日焼けケアには化粧水!ケア用にはこんな化粧水がおすすめ!

Sponsored Link


203冬が終わり春が来て、暖かくなってくるのは嬉しいことですが、逆に気になることもあります。特に肌の弱い人にとって気になるのが日焼けのケアではないでしょうか?

日焼け止めや日傘などを使って対策をしていても、どうしても日焼けしてしまうことはあります。そこでここでは、いざ日焼けをしてしまった時のケアについて、化粧水を使った方法を紹介します。


Sponsored Link


”日焼け”は”やけど”である!

5290587ケアについて考えるにあたってまず知っておいて頂きたいのは、日焼けというのは軽度のやけどであるということです。そのため、何もしないでおくと肌が傷んでしまうなどのダメージが残る可能性があります。日焼けした時にはしっかりとケアを行わなければなりません。

やけどのケアの基本は冷やすことですよね。日焼けの場合もそこは同じで、出来るだけ日焼けを起こしている場所を冷やし、保湿することがポイントとなります。そこでここでは、日焼けケアとして化粧水を使うことをおすすめしたいと思います。

化粧水は日焼けを起こした肌に使うことで浸透し、クールダウンを行ってくれます。シートマスクに染み込ませて使ったり、顔以外の場合はガーゼなどに染み込ませて使うと良いでしょう。

日焼けのケアは素早く行うのが重要なので、日焼けした、という時には出来るだけすぐに対策できるように、常に化粧水を一つ持っておくのがおすすめです。それでは、次にケアに使える化粧水についていくつか紹介していきます。

日焼けケアに使える化粧水は?

ケア用の化粧水として重要なポイントはどこにあるでしょうか?まず一つに「刺激が少ないものである」ということが挙げられます。ダメージを受けている肌にさらにダメージが蓄積されてしまわないように注意する必要があります。ノンアルコールのものにしましょう。

もう一つは「保湿効果の高いもの」を利用するということです。保湿効果が高いと使った後もしばらく時間を掛けてケア効果が期待できます。

pdt000310資生堂 オードブラン

自然由来成分を基礎としており、肌に優しい化粧水です。勿論普段使いの化粧水として使用するのにも良いものですので、夏に向けて揃えておくと良いでしょう。

 

 

318PvFEIfyL資生堂 肌水

同じく資生堂から販売されている肌水も、弱酸性・無香料・無着色・ノンアルコールとケア用化粧水としての条件をしっかり満たした商品です。

顔だけではなく全身に使うことができるようになっているので、日焼け箇所を狙ってケアできるのもいいですね。

日焼けは事前の対策が基本です。ただ、それでも日焼けをしてしまった!ということもあります。そういった時にも対応できるように準備を進めておきましょう!

関連
敏感肌の人はこちらもどうぞ
日焼け止め、敏感肌の人が顔に使うならどんなもの?他の対策はある?

紫外線吸収剤についてはこちらが詳しいです
紫外線吸収剤の成分は?肌に悪いものなの?

紫外線が目に及ぼす影響について
紫外線は目にも影響アリ!ガードの方法を知ろう!

曇りの日の紫外線状況は?
曇りの日の方が紫外線は強い?そう言われる理由は?

Sponsored Link


最後までお読み頂きありがとうございます。

今回の記事がお役に立ちましたら以下のボタンからソーシャルメディアで拡散してください!


こちらの関連記事も合わせてどうぞ

コメントを残す